橋のむこうに、新しい私がいます。-布橋灌頂会-
2011年07月28日
富山県[立山博物館]開館20周年とともに
今年も秋晴れの中で 布橋灌頂会 が開催されました。
日本三大霊山のひとつ霊峰立山。その山麓に、かつて全国から悩める女人が参集しました。白装束で朱塗りの橋を渡る伝統の行事が、現代を見つめる「癒し」の行事として蘇ります。
開催期日/平成23年9月24日(土)午前10時~正午
開催場所/立山町芦峅寺、立山博物館
【参加要項】
◆募集人数 70名
◆参加資格 女性の方(日本の伝統文化に関心を持ち、健康でお一人で橋渡りができる方)
◆費用 2万円
◆申し込み期限 8月22日(月)消印有効
◆応募方法 往復はがきかファックスで、①郵便番号②住所③氏名④電話番号⑤身長をご記入の上、北日本新聞社 営業局までお申込みください。はがきかファックス1通につき1名で受付ます。応募多数の場合は抽選とし、抽選結果は返信はがきか電話でお知らせします。
◆申し込み先 北日本新聞社 営業局 布橋灌頂会係
〒930-0094 富山市安住町2-14 ℡076-445-3326 Fax076-445-3338
会場の立山町芦峅寺、立山博物館までは ホテルから車で2分
主催/布橋灌頂会実行委員会
お問い合わせ/実行委員会事務局 ℡076-462-9971
今年2011年の布橋にも
たくさんの方にきていただきました。
地元紙
北日本新聞9月26日
朝刊より
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